日誌

小見川中NOW ※日々の生徒と学校の様子を紹介します。

給食予防バージョン

 今日、保護者の方からメールをいただきました。
 インフルエンザが猛威をふるう中、給食をグループにして食べるのは飛沫感染が心配ですというものでした。中学校に限らず、小学校では全校児童がランチルームで食べるなど、食をとおして交流を深めるということが一般的に行われています。本校でも、多くのクラスが班ごとに給食を食べています。
 しかし、考えてみれば当然のことで、さっそくインフルエンザが収束するまで給食の食べ方を変えることにしました。ご意見、ありがとうございました。