学校の様子

最新のできごと

朝の景色

 新島中学校の裏には水路があり、今日は朝もやがとてもきれいだったので、通勤してすぐに写真を撮りました。空気は冷たいですが、ほんとうに素晴らしい朝の景色でした。
 



税への関心と理解を

1月21日(金)の14時ごろ、税に関する標語の掲示式が行われました。エービン岩部店の近くの交差点に立てられている看板には、受賞した3名の標語が大きく書かれています。

私たちの生活と大きく関わっている税について知る良いきっかけとなりました。これからも税についての知識と理解を深めていきたいと思います。
(文章作成者 2年根本陽向さん)

(この文章を作成した根本さんは、「広げよう 税の知識と その笑顔」という標語で「佐原間税会 会長賞」を受賞しました。「税」と「笑顔」を結びつけ明るいイメージを醸し出しているところがすばらしいと思いました。根本さんおめでとうございます。)

3日間で学んだこと

スキー教室最終日の朝は、1日目と2日目の疲れもありましたが、みんな遅れずに朝食を食べることができました。それから、慣れた様子で素早く準備し、スキー場に向かうことができました。

2日目からリフトに乗り始めた人達もスキーを楽しむことができるようになったのは、インストラクターさんが丁寧に教えてくれたおかげだと思います。



(記事作成者 2年 増田 泰成さん)

スキー学習2日目

2日目【1/13(木)】
スキー学習2日目では、皆がリフトに乗って上から滑ってきました。リフトは思っていた以上に揺れて恐いと思った人もいたそうです。最初はリフトから降りるときが少し難しかったのですが、すぐに上手になりました。

昼食は、カレーライスでした。カレーライスは中辛で少し辛かった人もいたと思います。

(記事作成者 2年 桐田 聖矢さん)

初めてのスキー教室

1日目【1/12(水)】
朝7時10分にバスであやめパークを出発し、新潟県にある岩原(いわっぱら)スキー場まで行きました。バスの中ではビンゴゲームで盛り上がっていました。


ホテルアルパインにおじゃました。おいしいご飯を食べた後、開校式を行いました。
(記事作成者 2年小倉 悠星さん)

雪 最終回です!!

 到達時間が16時半ごろを予定しております!
「いってきまーす」とはじまり、
「ただいまー」で帰る!何げなしの当たり前のことですが、
これはとても幸せなことだと感じました。帰るべき場所がちゃんとある!
そこには、迎えを待っている方々がある!
スキー教室を通して、普段の日常では気がつけない多くの学びを得てきました。
新島中学校を支えて頂いております保護者のご協力のおかげで、生徒も職員も健康で安全に帰宅できましたことをお礼申し上げます。
スキー教室の配信はこれにて最終回といたします。
つたない配信ではありましたが、保護者の皆様が少しでも楽しんで頂けたら幸いです!
お忙しいなか、閲覧頂きありがとうございました!
今後とも新島中学校をどうぞよろしくお願いいたします!


↓おまけ
晴れた日の岩原スキー場です!
※めったに晴れないそうです!

スキーの思い出

 

 集合写真を載せました!
バスは現在、埼玉県五霞市辺りを通過中!いよいよ千葉県に近づいてまいりました!
到着時刻は予定時間より1時間ほど早まりそうです!
ラインネットにて詳細はお伝えいたしますのでご確認お願いします!










雪 YUTAROs BAR




 5Fのラウンジにて、2年高安くんが『職員を労いたい』と粋な図らいで、毎晩
わざわざ職員に一杯の温かい緑茶を作っておもてなしをして頂きました!
お茶を頂きながら、高安くんの絶妙にまとまらないトークで盛り上がり、
職員を和やかに笑顔にして頂きました!高安くん!心が高く安らげました!ありがとう!

にっこり スキー教室を通して学んだこと

 「スキー教室を通して」 
2年 奥村

 最初は全く経験のないことをするのは少し怖かったけど、
インストラクターさんや先生方が1人1人丁寧にご指導してくださったおかげで、楽しむことができました。
 スキー教室を通して、挑戦することや仲間と助け合う事の大切さを身をもって学べたと思います。
これから先、このような経験をすることも限られていると思うので、
今回スキー教室に参加できて良かったです。また、
コロナ禍においてこのように楽しむことごできたのは、
行事を企画して進めてくださった先生方をはじめ、私達が3日間快く過ごせるように様々な配慮をしてくださったからホテルのスタッフの皆さん、丁寧に分かりやすくご指導してくださったインストラクターの皆さん、サポートしてくれました保護者の皆様、全ての方々の思いやりがあったからだと強くなり思いました。
 『感謝』をキーワードに、普段からその心をもって過ごそうと改めて実感する機会をくださった方々の思いやりを決して忘れないようにし、その気持ちを自分も誰かに帰していきたい!