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わくわく♡ドキドキ東大戸show!
卒業式予行
3月13日に、卒業証書授与式の予行練習を行いました。
卒業生の入場から退場まで、実際の式と同じ流れで練習し、全体の進行や動きを確認しました。
予定があった児童に加えて急な体調不良者も出たため、「6年生全員」とはなりませんでした。しかし、証書授与や呼びかけでは、欠席者をフォローしながら臨機応変に行動する6年生の頼もしさに、職員一同感心させられました。
その姿勢を受けて、下級生も真剣に取り組み、落ち着いた態度で練習に参加することができました。歌声も、児童数78名の学校とは思えないほど力強く、美しく仕上がってきています。
18日の卒業証書授与式は、令和7年度の児童全員がそろって参加できる最後の行事となります。参加する一人ひとりの心がひとつになった、温かく思いのこもった式になることを期待しています。
卒業式に向けて④ 6年生合唱指導
3月11日の5校時に、佐原第五中学校の音楽科・秋山先生をお招きし、6年生が卒業式で歌う「さくら(独唱)」の指導をしていただきました。
短い時間ではありましたが、立ち方や声の出し方、発声の際に気を付けるポイントなど、専門家ならではの視点から大変丁寧に教えていただき、子どもたちの歌声にも大きな変化が見られました。
今日学んだことを生かして、6年生の歌がさらによくなっていくことを期待しています。
秋山先生、本当にありがとうございました。
校内パレード
3月10日の昼休み、3年生が図工の授業で作成した弦楽器を手に、これまた自分たちで作った衣装を身にまとって、校内をパレードしました。
3年生が廊下を練り歩くと、他学年の子どもたちも次々と後ろに続き、気がつけば全校の半数ほどが参加する大行列に。
中には、本物のギターを用意して盛り上げてくれた先生もおり、冬に戻ったような肌寒さの中でしたが、学校中が笑顔に包まれる楽しい時間となりました。
卒業式へ向けて③ 避難訓練をしました
3月10日の業間に行われた卒業式全校練習の最後に、体育館での練習中や儀式中に地震などの災害が発生した場合を想定した避難訓練を行いました。
まず、災害時の避難の仕方について体育館で確認しました。その後、地震発生を想定し、防災頭巾や椅子で頭を守る一次避難、そしてグラウンドまでの避難経路の確認を行いました。
子どもたちは終始真剣に取り組み、静かで素早い行動ができました。
※儀式中、万が一の事態が発生した際、保護者・来賓の皆様におかれましては、学校職員のアナウンスに従って避難していただきますようお願い申し上げます。
特別支援学級お楽しみ会
3月5日の2校時に、特別支援学級の2クラス合同でお楽しみ会を行いました。
みんなでおやつを作り、味わいながら、楽しく交流を深めました。
その後、卒業式に向けて「歌を頑張る」「気持ちを込めて臨む」など、一人一人が自分の抱負を発表しました。
「お世話になった6年生のために」という思いを胸に、自分で決めた目標に向かって頑張れば、きっと素晴らしい卒業式になることでしょう。期待しています。
卒業式に向けて② 全体練習も始まりました。
6年生の動きがだんだんとスムーズになる中、今日、3月4日からは、いよいよ全体での練習も始まりました。
はじめに心構えを確認した後、立ち方・座り方・礼の仕方などについて、壇上の先生を見本にしながら練習しました。
普段はあまり意識しない動きもあり、最初は戸惑う姿も見られましたが、子どもたちの飲み込みは早く、すぐに姿勢を整えることができていました。
続いて、国歌と校歌の練習を行いました。
もともと大きな声で歌うことができる子どもが多いのですが、数回の練習を重ねるうちに、さらに自信をもって声を出せるようになりました。
1回目の全体練習から力を発揮した東大戸っ子。本番でも頼もしい姿を見せてくれそうです。
卒業式練習が始まりました
今日、3月2日からは卒業証書授与式に向けた練習が始まりました。
初日の今日は、2校時から業間にかけて、6年生が入退場を中心に練習に取り組みました。
体育館での初めての練習ということもあり、手足が同時に出てしまったり、列の間隔がつかみにくかったりする児童もいましたが、全体として落ち着いて真剣に取り組む様子が見られました。
6年間の締めくくりとなる卒業証書授与式。6年生にとって思い出に残る式となるよう、全校で力を合わせて準備を進めていきたいと思います。
※本年度の卒業証書授与式は3月18日に実施する予定です。
千葉県標準学力検査
東大戸小学校では、2月26日(木)と27日(金)の2日間にわたり、千葉県標準学力検査を実施しています。
この検査は、児童が「その学年・その教科で期待される学習目標」にどの程度到達しているかを、個人および学年ごとに把握することが目的です。
初日の26日、2校時には各学年が国語の検査に取り組みました。
子どもたちはやや緊張した面持ちでしたが、先生の指示をしっかりと聞き、真剣な表情で問題に向かっていました。
卒業プロジェクト(6年生)
6年生は「卒業プロジェクト」の一環として、在校生との思い出づくりをしています。
今週は各学年とレクを行いました。
24日:昼休み「だるまさんが転んだ」(1・2年生)
25日:業 間「風船割り」(4年生)
25日:4校時「学年対抗ドッジボール」(5年生)
25日:昼休み「何でもバスケット」(3年生)
レクの時間は、あちこちから大きな歓声や笑い声が聞こえるなど、在校生たちにとって大変楽しい思い出になったようです。
6年生のみなさん、ありがとうございました。
6年生を送る会
2月20日の午後に、6年生を送る会を開催しました。
当日は、学校運営協議会委員の皆様、地区社会福祉協議会の皆様、地域住民の皆様、そして保護者の皆様にもご参観いただき、盛大に行うことができました。
この会は、5年生を中心に、下級生全員が役割分担をして運営しています。
まず、4年生が持つアーチをくぐって6年生が入場し、続いて1・2年生が6年生一人一人を紹介しました。
次に、全校でレクを行いました。「鬼滅じゃんけん」(6年生に連勝するとシールがもらえる)、「○○な6年生は誰だ?クイズ」(6年生に関する問題に挑戦するクイズ)、「無限列車じゃんけん」(じゃんけんで勝った人の後ろに負けた人がついていく)の3つです。
あちこちで歓声が上がっており、子どもたちは大いに楽しんでいました。
その後は6年生の時間、「6年生タイム」です。まず、6年生が、子どもたちに大人気のマインクラフトを題材にした劇を披露し、会場を楽しませてくれました。
続いて、縦割り活動でのグループ写真や、一人一人へのメッセージをまとめたプレゼントを、2・3年生から贈りました。
最後に、全校児童で「にじいろ」を合唱しました。
笑顔と笑い声が絶えない、思い出に残る素敵な会となりました。中心となって運営してくれた5年生、それぞれの役割を果たした1~4年生、そして楽しい劇を見せてくれた6年生、本当にありがとうございました。
2年生校外学習(佐原中央図書館)
2月19日、2年生は生活科の「みんなでつかうまちのしせつ」という学習で佐原中央図書館へ見学に行きました。
図書館では本を2冊借りる体験をしました。初めて図書館に入るという子や借り受けの経験が無い子たちは、まず、利用者カードを発行してもらます。
真新しい利用者カードを片手に、子どもたちはめいめい借りたい本を選んでいました。
午前中の短い時間ではありましたが、大変良い経験になったと思います。
※今回借りた本につきましては、学校でまとめて返却いたします。また、利用者カードは持ち帰りました。いつでも使えますので、今後ご活用ください。
佐原第五中学校体験入学(6年生)
2月17日の午後、6年生が佐原第五中学校の体験入学に行きました。
まず、全体会で、校長先生から中学校についてのお話を聞いた後、2グループに分かれ、中学校の先生方による英語と理科の授業を体験しました。
英語では会話を中心に、理科では種子の運ばれ方についての実験を行い、どちらも楽しく学習をすることができたようです。
来年度、一緒に学習する他校の児童とも会うことができ、中学校進学の気持ちがより高まりました。体験入学を行っていただいた中学校の先生方、大変ありがとうございました。
綱引き大会
2月14日に香取市民体育館で開催された綱引き大会「香取地区少年の日・地域の集い大会」に、本校の6年生と5年生の有志が参加しました。
香取郡・香取市全域から全14チームが出場し、本校からは「ツナマヨーグルト」と「ゴールドハリボン」の2チームがエントリーしました。
予選リーグは7チームずつの総当たり戦で行われ、各リーグの1位・2位が決勝トーナメントへ進出します。
6年生チーム「ツナマヨーグルト」は、初戦こそ落としたものの、その後は連勝を重ね、最終戦を前に2位タイにつけました。最終戦では大会屈指の好勝負を繰り広げましたが、惜しくも敗れ、リーグ3位で決勝トーナメント進出はなりませんでした。
6年生・5年生の混成チーム「ゴールドハリボン」も決勝進出こそ逃したものの、初戦で通年綱引きに取り組んでいる北佐原小チームに勝利するなど、どの試合でも白熱した戦いを見せてくれました。
練習時間は昼休みなど限られた時間しか確保できず、さらにインフルエンザによる学級閉鎖や大雪による休校も重なり、十分な練習とは言えない状況でした。そのような中でも全力で試合に臨んだ子どもたちの姿は、見ている者に大きな感動を与えてくれました。
特別支援学級合同調理実習
たんぽぽ学級とたけのこ学級は、2月12日(木)の1・2校時に合同で調理実習を行いました。メインメニューはカレーで、材料費は12月に行われたバザーの収益でまかなっています。
ニンジン、タマネギ、ジャガイモ、カレールーといった食材は、子どもたちがみんなで朝比奈商店まで出向いて購入してきました。また、今回は自分たちで育てたカボチャと大豆も加えることにしました。
先生たちに見守られながら、野菜の皮をむいたり、鍋を火にかけたりするうちに、子どもたちの手際はどんどん良くなり、その成長が随所に感じられました。
調理はもちろん、材料費の確保、買い物、一部食材の収穫まで自分たちの手で行った今回のカレー作りは、子どもたちにとって大変印象深い活動となったようで、食後には活発に感想を述べ合う姿が見られました。
味も格別で、午前中の早い時間にもかかわらず、みんな進んでおかわりをしていました。
※こんなに食べて、きちんと給食が食べられるの? と、ちょっと心配になるくらいでしたが、ほとんどの子が普通に給食を食べられていたようです。
若いってすごい!
ちば夢チャレンジかなえ隊
広く子どもたちにスポーツの楽しさや喜びを体験させるために、県内トップ・プロスポーツ団体に所属する選手やOB、コーチ等を講師として小中学校へ派遣し、体育・スポーツ活動での交流を行う、「ちば夢チャレンジかなえ隊」の事業が、2月3日の業間から4校時にかけて、本校で行われました。
本校に来校いただいたのは、千葉ロッテマリーンズの中継ぎエースを務めた藤田コーチを始めとする、マリーンズ・ベースボールアカデミーの方々です。
ボールの投げ方、捕り方、打ち方などの説明を受け、練習をした後、学年内で2チームに分かれて、ベースボール型ゲームの試合を行いました。子どもたちは歓声を上げながら打ったり走ったりして、野球の体の動かし方について体験することができました。
丁寧に教えてくださった3名の皆さん。本当にありがとうございました。
読み聞かせ
2月3日に今年度最後の読み聞かせがありました。
折悪しくインフルエンザの蔓延のため、中止せざるを得なかったクラスもありましたが、実施できたクラスの子どもたちは、真剣に耳を傾け、終わった後は感想を述べ合うなど、心に響くものも多かったようです。
お忙しい中ご参加いただいたボランティアの方、ありがとうございました。
※次年度も読み聞かせは実施予定です。保護者・学校関係者を問わず、ボランティアを募集しております。興味のある方は、学校までご一報ください。
校外学習(6年生)
1月30日に、6年生は佐倉の国立歴史民俗博物館に校外学習へ行ってきました。
博物館に到着し、職員の方から説明を受けた後、館内をグループごとに見学しました。
先史時代から近現代まで、様々な資料ものがそろった広い館内を、子どもたちは熱心に見学しながら記録をとっていました。
昼食後は、歴史民俗博物館のある佐倉城址(じょうし)公園の探検です。
佐倉城は戦国時代末の築城で、江戸時代には佐倉藩10万石の居城となりました。地域柄、元々石垣はありませんが、10万石の格式に見合った大きな城です。また、明治以降は陸軍歩兵連隊の駐屯地として使われていたため、その時代の名残も残っていました。
少し寒かったですが、天気もよく、充実した学習活動を行うことが出来ました。
校外学習(4年生)
1月28日の午前中、4年生は佐原の市街地へ校外学習に行きました。最初に訪れたのは、伊能忠敬記念館です。
子どもたちは、ガイドさんの説明に真剣に耳を傾けるとともに、展示物や映像資料を興味深そうに見ながら、ワークシートに一生懸命記録していました。
次に、小野川の対岸に建つ伊能忠敬旧宅を見学しました。商家や蔵などの建物、生活や仕事で使われていた道具類(測量に使われていた道具の一部もありました)、屋敷内を流れる水路などを見学しました。
その後、徒歩で佐原町並み交流館へ移動し、旧三菱銀行の建物や、古い道具、写真、ミニチュア模型などを見学しました。
最後に八坂神社まで移動し、隣接する水郷佐原山車会館を見学しました。山車会館では館長さんが自ら山車について詳しく説明をしてくださいました。
お祭りで見慣れている山車ですが、建物の中に展示されているため、その大きさをより実感できたようで、あちこちから歓声が上がっていました。また、ちょうど森戸地区の子ども神輿の展示も行われており、身近な地域の行事に、子どもたちはさらに興味を深めていました。
展示物や掲示物をよく見たり、説明を丁寧に聞いたりするなど、終始熱心に学習に取り組むことができました。見学の途中では、小野川周辺に残る古い建物も見ることができ、充実した校外学習となりました。
児童会役員任命式
1月26日の業間に、令和8年度児童会役員任命式を行いました。
まず、令和8年度の児童会役員の5名に任命書が授与し、その後、令和7年度の役員からの引継をしました。
令和7年度の児童会役員さんたちは、児童集会など、たくさんの行事で、準備や運営に取り組むなど、東大戸小学校のために本当によく活動してくれました。感謝しています。本当にご苦労さまでした。
また、新しく児童会役員になる5名の新役員のみなさんには、先輩たちの取組をさらにレベルアップしていけるよう、期待しています。
なお、校長からは全校児童に対し、「役員さんだけでなく、全員が児童会のメンバーなので、自分たちも児童会の一員なんだ、ということを忘れずに、全員で協力し合って、児童会活動に取り組んでほしい」と話しました。
児童全員が一丸となって、東大戸小学校をこれまで以上に仲良く、楽しく、みんなが笑顔でいられる学校にしていってほしいと願っています。
自転車教室(6年生)
講師として駐在さんや地区の交通安全協会の方をお招きし、1月21日の5校時に6年生を対象とした自転車教室を実施しました。
最初に駐在さんより、自転車の乗り方についてお話をしていただいた後、実際に自転車に乗って安全な走行の仕方について学習しました。
その後、教えていただいたことを意識しながら実際に走行することで、安全確認などの交通ルールやマナーについて理解を深めることが出来ました。
中学生になると、活動範囲も広がり、自転車での移動も多くなりますので、今回学習したことを意識しながら、安全に正しく自転車に乗れるようになってほしいと思います。
本日お忙しい中、ご指導していただいた皆さん、大変ありがとうございました。
シェイクアウト訓練
1月21日11時に、香取市一斉防災訓練(香取市シェイクアウト訓練)が行われ、本校でも予定時刻に合わせて安全行動をとる訓練を実施しました。
今回は事前に日時や具体的な訓練内容については知らせていませんでしたが、子どもたちは放送をよく聞いて、地震から身を守る行動を素早くとることが出来ました。
地震などの災害は、いつ発生するか分かりません。いざというときに自分の身を守る行動がとれるよう、これからも意識を高める指導を行っていきたいと思います。
校外学習(5年生)
1月20日、5年生は鹿島方面へ校外学習に出かけました。
最初に訪れたのは、日本製鉄鹿島製鉄所です。成田空港にも匹敵する1千万㎡の広大な敷地に、約1万人が働く巨大な製鉄所を前に、子どもたちは興味津々の様子でした。 はじめに、隣接する研修センターで会社や工場について説明を受け、その後バスで所内を見学しました。所員の方の案内を聞きながらの移動でしたが、敷地が非常に広く、さまざまなことを学ぶことができました。
続いてバスを降り、高炉の前で記念撮影を行った後、全長700mにも及ぶ圧延工場を見学しました。熱せられた鉄の塊が薄く延ばされていく様子は迫力があり、子どもたちは目を輝かせていました。熱した鉄が近くを通るたびに体が熱くなり、水で冷やされるとその熱気がすっと消えていくなど、視覚だけでなく肌でも製鉄の仕組みを体感することができました。
その後、鹿嶋市どきどきセンターに移動しました。館内には鹿嶋市から出土した旧石器時代から中世までの土器や石器などが展示されていて、所員の方の説明を聞いた後、会議室をお借りして昼食をとりました。
昼食後は自由見学の時間です。施設自体はそれほど広くありませんが、子どもたちは所員の方に積極的に質問したり、メモを取ったり、リーフレットを読んだりと、有意義に過ごしていました。
最後の訪問先は鹿島神宮です。1月ということもあり、平日にもかかわらず境内は多くの観光客で賑わっていました。班ごとに見学を行い、本殿だけでなく、鹿園や要石、御手洗池など奥まった場所にも足を運んだようです。帰りのバスでは、疲れからまぶたが重くなる子どもも見られました。
こうして、大変充実した1日を過ごすことができました。朝早くからお弁当の準備をしてくださった保護者の皆様に、心より感謝申し上げます。
長縄集会
1月16日の業間に、今年最初の児童集会を行いました。今回は長縄集会です。運営は児童会役員を中心に、各委員会が役割を分担して取り組みました。
全体での練習回数は決して多くはありませんでしたが、業間の時間だけでなく、昼休みや空き時間にも自主的に練習する姿が見られました。その成果もあり、集会本番ではこれまでの記録を上回るグループがたくさんありました。また、練習の過程では、高学年の児童が積極的に下級生に教えたり励ましたりする姿が見られ、12月に練習を始めた頃と比べて大きく上達した児童が多くいました。
運営に携わってくれた児童会をはじめ、各委員会のみなさん、ありがとうございました。
第4回 家庭教育学級
1月14日の3・4校時に、本年度第4回の家庭教育学級(ミニチュア粘土教室)を実施しました。今年度もドールハウスインストラクターの方を講師としてお招きし、御指導いただきました。
今年度は、粘土を材料に親子でミニチュアのフルーツタルトを作りました。
親子で協力しながら、おいしそうなタルトができあがりました。できあがった作品は、職員室前に展示していますが、通りかかった子どもたちは口々に「かわいい!」「美味しそう!」などと歓声を上げていました。1年生の子どもたちにとって、大変充実した時間となったと思います。
なお、今回が今年度最後の家庭教育学級となることから、香取市教育委員会の指導員の方からも御挨拶をいただきました。
講師の先生には、材料の準備から丁寧な指導まで大変お世話になりました。またお忙しい中、子どもと一緒に作成に取り組んでいただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
いつでも参観
1月14日に、いつでも参観を行いました。
朝から6校時まで、それぞれの御都合に合わせて、多くの保護者の方々に参観をしていただきました。
また、廊下では校内書き初め展の展示も行われており、足を止めてじっくりと御覧になる姿もあちこちでみられました。
参観していただいた保護者の皆様、大変お忙しい中本校の学習活動等を参観していただき、本当にありがとうございました。
消防署見学(3年生)
1月13日、3年生が佐原消防署の見学に行きました。
消防署では、はじめに消防の仕事について紹介する動画を見せていただき、仕事内容の概要を知ることができました。
その後、子どもたちは消防士の方へ「1日にどれくらい出動するのですか」「仕事で大切にしていることは何ですか」など、さまざまな質問をしました。消防士の方は、一つひとつの質問に丁寧に答えてくださいました。
署内の見学では、救急車や消防車に実際に触れたり、各部屋の様子を見学したりすることで、消防署の役割について理解を深めることができました。
対応してくださった署員の皆さま、本当にありがとうございました。
校内書き初め大会
1月8日に書き初め大会を行いました。
3年生以上は体育館に集まり、3・4校時を使って書き初めに取り組みました。業間から準備を始めましたが、子どもたちがテキパキと行動したおかげで、予定より早く書き始めることができました。
また、1・2年生は3校時に、それぞれの教室でフェルトペンを使って書き初めを行いました。
広い体育館なのですが、中はストーブの音だけが響くほど静かで、全員が集中して取り組んでいる様子がよく分かりました。
集中して書けたことに加え、冬休みなどに練習してきた成果もあり、どの作品もとてもよい仕上がりとなりました。
完成した作品は「校内書き初め展」として、今後、各教室前の廊下に掲示します。子どもたちは明日以降、各学年の作品を見学する予定です。
保護者の皆様には、14日の「いつでも参観」の際にご覧いただけます。ぜひご来校ください。
2026年がスタートしました
新年に際し、玄関の飾りなどを整えて子どもたちを迎えました。
また、新年最初の登校日である1月6日には、冬休み明けの全校集会を行いました。
この日の朝は、2日の夜に降った雪が日陰ではまだ溶け残るほどの寒さでしたが、子どもたちは普段と変わらず元気いっぱいで、大きな声で校歌を斉唱していました。
校長からは、新年にあたり目標を立て、その達成に向けて努力していこうと話をしました。
2026年も引き続き、自分の夢や目標に向かって努力を重ね、素晴らしい成果を上げられることを願っています。互いに支え合い、励まし合いながら、皆が笑顔で過ごせる東大戸小学校をつくっていきましょう。
皆さんの健康と幸福を心よりお祈り申し上げます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
全校集会・表彰伝達(12月23日)
冬休み前全校集会を1校時に行いました。
最近めっきり冷え込んできましたのでストーブを使用しましたが、広い体育館ですから、あまり暖かくはなりませんでした。しかし、子どもたちは元気いっぱい。体育館中に響き渡る良い声で、校歌を歌うことができました。
集会は、校歌斉唱、校長の話と続き、生徒指導担当から冬休みの過ごし方についての話がありました。
「は、ひ、ふ、へ、ほ、8」をキーワードに6年児童にも協力してもらって、冬休みの生活について全校で確認をしました。冬休みには、楽しみもたくさんあると思いますが、安全と健康には十分に注意をして過ごしてほしいと願っています。
全校集会後には、図画工作、書写等で優秀な成績を納めた児童に賞状を伝達しました。また、先日行われたマラソン大会で、これまでの記録を更新した児童2名に、「新記録賞」の盾を贈りました。
表彰された皆さん、おめでとうございます。
大掃除(12月19日)
今年も残りわずかとなりましたが、学校では12月19日に恒例の大掃除を行いました。
まず最初に普通の縦割り清掃を行ってから、教室に戻り、自分の持ちスペースの掃除に取りかかります。
ここまでの9か月間お世話になったロッカーや椅子・机を、感謝の気持ちを込めて丁寧に掃除する姿が各所で見られました。
普段手の回らない場所まできれいにすることで、教室が一段と明るくなったように感じます。また、掃除を通して「きれいにする」だけでなく、仲間と協力する大切さや、物を大切に扱う心も学べたのではないでしょうか。
教室がきれいになって、子どもたちも新しい年を気持ちよく迎えられそうです。
特別支援学級バザー「たけぽん」
12月17日の昼休み、たんぽぽ学級の教室で、特別支援学級の児童によるバザー「たけぽん」が開催されました。
自分たちで作った小物や、育てた植物、学校園で穫れたサツマイモなどを、先生方に販売しました。
お金を扱ううえに、たくさんの先生方が来室したため、ちょっと緊張気味の子どももいましたが、みな元気よく礼儀正しく応対をすることができました。大変良い経験になったことと思います。
今回の収益については、特別支援学級で行うカレー作りの材料費等に活用する予定です。
書き初め練習会(5・6年生)
12月12日、昨日に引き続き外部講師の先生をお招きし、5年生と6年生が書き初めの書き方を教えていただきました。
今年の課題は次のとおりです。
5年生:「美しい空」
6年生:「新春の朝」
まず、子どもたちが1枚書き、その様子を見たうえで、講師の先生から文字の書き方や筆の使い方のポイントを丁寧に教えていただきました。その後、練習を重ねるうちに、子どもたちの上達がはっきりと分かりました。
2日間にわたり丁寧なご指導をいただいた講師の先生、本当にありがとうございました。
新年1月8日には校内書き初め大会を実施し、作品展示も行います。冬休みには、教えていただいたことを生かして練習に取り組み、よい作品を仕上げてほしいと思います。
書き初め練習会(3・4年生)
12月11日、外部講師の先生をお招きし、3年生と4年生が書き初めの書き方を教えていただきました。
今年の課題は次のとおりです。
3年生:「ゆき山」
4年生:「初もうで」
初めて筆を使って書き初めに挑戦する3年生は、道具の準備から筆の持ち方まで、細かく丁寧に教えていただきました。両学年とも、それぞれの文字の書き方や筆の使い方について、具体的な指導を受け、子どもたちの上達がはっきりと分かりました。
明日12日には、5・6年生の練習会が予定されています。
また、1月には校内書き初め大会もあります。今日教えていただいたことを生かし、冬休みにもしっかり練習を積んで、よい作品を仕上げましょう。
わら細工づくり(5年生)
12月10日、5年生は総合的な学習の時間に、自分たちで育てた稲のわらを使って、日本の伝統文化である、わら細工に挑戦しました。
子どもたちは講師の先生の指導を受けながら、わらをねじり、編み込む作業を行いました。
作業は簡単ではなく、わらの硬さや形を整える難しさに苦戦する姿も見られました。しかし、講師の先生に質問したり、友達同士で声をかけ合ったりしながら、一つ一つ丁寧に仕上げていく姿が印象的でした。
完成した飾りを見て、子どもたちからは「家に飾るのが楽しみ」「日本の文化をもっと知りたい」などの声が聞かれました。
今回の活動を通して、子どもたちは日本の伝統文化に触れ、その意味や大切さについて学ぶことができました。今後もこうした体験的な学習を大切にしていきたいと考えています。
校内マラソン大会
12月2日の午前中、校内マラソン大会を実施しました。
まず開会式では、各学年の代表児童が大会の目標をしっかりと発表しました。
大会は、低学年(1・2年生)、中学年(3・4年生)、高学年(5・6年生)女子、高学年(5・6年生)男子の順に行いました。風が強く、時間帯によっては長距離を走ると暑さを感じるほどの気温でしたが、子どもたちはこれまでの練習の成果を発揮しようと、苦しさを乗り越えて頑張りました。特に、全員が完走できたことは何よりも素晴らしいことです。
閉会式では、各学年の男女別で1位になった児童にメダルが授与されました(※入賞者全員の賞状や記録証は後日配付します)。今年は大会新記録が2つ出ました。これも大変素晴らしい成果です。入賞した皆さん、おめでとうございます。
また、大戸川駐在所の駐在さん、社会福祉協議会の方々、安全協会の方々、交通安全推進隊の方々、本校のわくわくボランティアの皆様には、大会運営のためコースの安全確保にご協力いただき、深く感謝申し上げます。子どもたちの応援に駆けつけ、声援を送ってくださった保護者の皆様にも心よりお礼申し上げます。
読み聞かせ(第4回)
12月1日に、本年度4回目の読み聞かせを行いました。今回は、3名のボランティアの方々がご協力くださいました。
ボランティアの方々の工夫をこらした読み聞かせ。子どもたちは、目を輝かせながらお話を聞いていました。
ボランティアの皆様、お忙しい中にもかかわらずご協力いただき、本当にありがとうございました。
令和7年度香取市青少年のつどい大会(ヘルスバレーボール大会)
11月30日、香取市民体育館にて開催された「令和7年度香取市青少年のつどい大会」(ヘルスバレーボール大会)に、本校から有志の児童の皆さんが出場してきました。
4試合を戦う予選リーグの初戦では、予選1位通過の強豪チームをシーソーゲームの末、1点差で破るなど、それぞれに見応えのある試合を展開しました。
惜しくも決勝リーグ進出はなりませんでしたが、これからにつながる素晴らしい経験になったことと思います。
ここまで御指導いただいた青少年相談員の皆様方、そして、朝早くからお弁当を準備していただいたうえ、最後まで応援していただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。
香取小中学校体育連盟 優秀選手表彰式
11月28日、山田公民館を会場に、香取小中学校体育連盟の優秀選手表彰式が行われました。
本校からも代表児童1名が参加しました。来賓や保護者、役員の先生方が見守る中、他校の代表22名とともに立派に表彰を受けることができました。
避難訓練(火災想定)
11月26日の清掃中に火災想定の避難訓練を実施しました。
12月からはファンヒーターの使用が可能になります。校内でも火を使う機会が増えることから、万が一に備えて、この時期に訓練をしました。
今回は、「清掃中に配膳室から火災が発生した」という想定です。
清掃中ですから、子どもたちは各学年が混在する縦割り班で活動していました。そんな中、
「訓練 訓練 放送をよく聞いて、落ち着いて行動してください。ただいま配膳室から火災が発生しました。児童は全員校庭に避難しなさい。」
と、放送が入ると、子どもたちは落ち着いて近くにいる先生方の指示に従い、整然と校庭に避難をしていました。
校内研究会(特別支援教育)
11月25日に、北総教育事務所の指導主事をお招きして、特別支援教育に関する校内研究会を開催しました。
多くの先生方が参観していた関係で、研究授業に参加した子どもは、だいぶ緊張してしまったようですが、頑張って授業に臨んでいました。
香取市教育研究協議会 公開研究会
11月21日、本校を会場に、香取市教育研究協議会指定の公開研究会が開催されました。校長先生4名を含む香取市内の先生方が来校し、2年生・4年生・6年生の授業を見学されました。
本校では、以前から読書活動の推進や、児童による名詩の暗唱など、国語に関する取組を積極的に進めてきました。今回はそれに加え、自分の考えを言葉で表現する活動、特に「書くこと」に焦点を当てて授業を行いました。
校外を含めた多くの先生方が参観する中、どの学級の児童も集中して、まとまった文章を書くための学習に取り組んでいて、見学された先生方からも大変高い評価をいただきました。
親子ヨガ教室(1年生)
11月20日に、令和7年度 第3回 東大戸小学校 家庭・学校・地域連携推進事業として、親子ヨガ教室を行いました。
ここ数日間、朝晩はだいぶ冷え込むようになり、会場の体育館も冷気に包まれていました。そんな中、講師の先生の指示により、裸足で活動を始めた児童と保護者の方々。最初は動きも表情も硬さが見られましたが、活動をしていく中で体が温まってくるにつれ、笑顔が溢れるようになっていきました。
今回の教室を通し、親子で色々な動きをすることで、いつも以上のスキンシップがとれ、楽しい時間となったと思います。
講師の先生、ありがとうございました。
福祉万博
11月18日、19日の昼休みに、5年生が総合的な学習の時間に調べたり体験したりした「介護」「点字」「車椅子」「ユニバーサルデザイン」「高齢者福祉」等に関する内容を発表する「福祉万博」を開催しました。
5年教室の他に、音楽室や多目的室など3階のいくつかの部屋に分かれて、発表や体験、展示などを行いました。
内容が素晴らしかったこともあり、他学年の子たちが大挙して訪れ、2日間ともグラウンドが閑散とするほどの大盛況となりました。
発表等を通して5年生の学習が深まっただけでなく、学校全体で福祉についての意識が高まったと思います。
5年生のみなさん、お疲れ様でした。
中学校の先生が来校しました
11月19日、佐原第五中学校の先生が、本校で研修のために来校しました。
授業を参観したり、朝・帰りの会や給食を見学したりしました。子どもたちは、いつもと違った雰囲気の中、楽しく学習を進めました。
本校児童が卒業後、進学する中学校の先生を知り、子どもたちも中学校についてより近くに感じられたと思います。
マラソン大会試走
11月18日の午前中に、マラソン大会の試走を行いました。前日までの暖かな秋晴れから一転して、曇り空で気温が上がらない中での実施となりました。
子どもたちは準備運動をしっかりとして、寒さに負けず、元気いっぱいにコースに駆け出していきました。
マラソン大会へ向けて実際のコースを走ったことで、子どもたちの気持ちも高まったようです。マラソン大会まであと2週間。練習をしっかりと行って、当日に備えていきたいと思います。
寒い中、交通整理や安全確認をしてくださった大戸川駐在所の駐在さん、東大戸地区社会福祉協議会の皆さん、わくわくボランティアの皆さん、本当にありがとうございました。
人権教室・ミニ集会
11月17日の5校時に、3名の人権擁護委員の方にお越しいただき、2・4・6年生を対象に人権教室を実施しました。
人権擁護委員の方には、絵本やDVDなどを利用して、わかりやすく授業を進めていただきました。子どもたちは、グループでの話し合いなども行いながら、どんな行動がよいのかをしっかりと考えながら、「人権」について理解を深めることが出来ました。
講師の皆様、ありがとうございました。
また、教室終了後には、見学していただいた保護者の方や地域の方を中心に、今年度の1000か所ミニ集会を実施しました。
集会では、学校と地域の連携や、地域での子どもたちの様子などについて意見が交わされました。
最後まで御参加いただいた皆様、ありがとうございます。
修学旅行(2日目)
11月14日(金)修学旅行の2日目です。子どもたちは朝から元気いっぱい。朝食をもりもり食べて、この日の活動に備えます。2日目はまず、ホテルで退館式を行い、バスで箱根の関所へ向かいました。
雲一つ無い秋晴れで、青空と木々の紅葉のコントラストがとても美しく、さらに、峠を越えてからは芦ノ湖と雪をかぶった富士山も見え、バスの中では歓声も上がっていました。
箱根関所では、班別に見学をしました。復元された施設を見学しただけでなく、折からの晴天に誘われて、山の上にある遠見番所まで足を伸ばし、湖の向こうに見える富士山に向かって「ヤッホー!!」と叫ぶグループも。
関所の見学が終わると、徒歩で海賊船乗り場へ移動します。初めての船という児童もいましたが、船上から見る山々は、大変雄大で、景色に見入っている姿も見られました。
桃源台港へ着くと、そこからはロープウエイで大涌谷へ向かいます。小さくなっていく芦ノ湖や、後ろにそびえる富士山。しばしの空中散歩に子どもたちも興奮気味でした。しばらくすると、独特の硫黄臭がしてきました。大涌谷です。大涌谷では、名物黒たまごを食べたり、買い物をしたりするなど、充実した時間を過ごせた児童が多かったようです。
大涌谷からは、バスに乗り換えて、彫刻の森美術館へ移動します。
美術館では、まずレストランで昼食を摂りました。ここもバイキング形式で、色々なメニューがあり、子どもたちは昼食を十分堪能していました。
昼食後には、班ごとに見学を行いました。一人一人のお気に入りの彫刻を見つけて撮影したり、足湯やネットの森を楽しんだりした結果、集合時間に間に合わない班が出てしまったほどでした。
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、帰りのバスでは、カラオケ大会が始まるなど、最後まで修学旅行を楽しもうとする姿がありました。
子どもたちにとって、大変充実した2日間になったと思います。
修学旅行(1日目)
11月13日(木)~14日(金)は、6年生の鎌倉・箱根方面への修学旅行です。
13日は、朝6時30分に集合して、アクアラインを経由して、鎌倉を目指してバスで移動しました。海ほたるの休憩では、集合写真を撮ったり、「ゴジラの足跡」などを見たりしました。
10時前に鎌倉に到着、鶴岡八幡宮で解散して、ここから班別行動となりました。昼食を摂る予定だった店が定休日で、急遽場所を変更したり、予想以上に目的地が遠く、移動をタクシーに変更したりした班もありましたが、4班とも時間内に高徳院(鎌倉大仏)経由で新江ノ島水族館に到着することができました。
箱根湯本温泉のホテルにも、ほぼ予定時刻どおりに到着しました。
入館式を行い、少し部屋でゆっくりと過ごした後、夕食へ。バイキング形式でメニューが豊富なこともあって、子どもたちは大喜び。驚くほどおかわりをする子もいました。
夕食、入浴の後、20時からホテル内で寄木細工の体験をしました。1日動いて疲れているはずの子どもたちでしたが、大変熱心に取り組み、世界に一つだけのコースターが仕上がりました。
楽しく活動が出来た1日目でした。
校外学習(4年生)
11月11日に、4年生が校外学習へ行ってきました。
はじめに、千葉市科学館の見学をしました。展示物を使った体験を通して、科学や産業について実感を伴った学びを得ることができたと思います。
昼食を摂った後、午後はモノレールで千葉市動物公園へ移動しました。動物公園では、いろいろな動物を見ながら、歓声を上げる子どもたちの姿が見られるなど、楽しく過ごすことができたようです。
校外学習全体を通して、時間を守って行動することや、ルールを守って行動する大切さがわかり、これからの生活につながる良い経験となりました。
保護者の皆様方には、持ち物の準備や、早朝からのお弁当作り等、ご協力いただき大変ありがとうございました。
校外学習(3年生)
11月6日、3年生は、幕張の「カンドゥー」への校外学習に行ってきました。
どんな職業の体験をするのか、事前に計画を立てて、体験に臨みました。
それぞれの仕事に合ったユニホームを身につけながら、楽しく体験をすることができました。また、仕事をすることでもらえる専用のお金「カッチン」を使って、買い物や体験を楽しむなど、充実した1日を過ごすことができました。
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