学校紹介

学校のシンボル「くすの木」

私たちの学校、小見川中央小学校には、146年の長い歴史があります。
その146年もの間、ずっと見守ってくれていたのが、校庭のくすの木です。
くすの木は、中央小のシンボルとして、中央小みんなの歌『あしたに夢を』の歌詞の中にも出てきます。  

    
 「もういいんだ 仲直り くすの木だって 笑ってる。
              水と緑のぼくらの町の あしたに心 燃やそうよ」
 

私たちをいつも見守ってくれているくすの木を中央小のみんなは大好きです。

中央小には、運動会の他にも全校のみんなが楽しみにしている行事がたくさんあります。
「ドレミファ集会」や「1年生を迎える会」、「マラソン大会」などです。
どの行事も全校で楽しく活動しています。私たち児童会では、中央小のよいところをさらに伸ばそうと、さまざまなことに取り組んでいます。
そんな中でも、あいさつ運動や休み時間後のボールの後片付けを率先して行ったため、よい結果として表れてきました。
      
これからも、大好きなくすの木に見守られながら、香取市立小見川中央小学校児童全員で力を合わせ、明るく楽しい学校を築いていきたいと思います。

香取市立小見川中央小学校 児童会
1棟昇降口校庭にあるくすの木
1棟(校舎内)1棟(外観)