児童の様子

SOSの出し方教育

 昨日(20日)、各学級で「SOSの出し方教育」を行いました。

 SOSの出し方教育は、「自分を大切にする」ために、不安や悩みを一人で抱えずに、声に出して助けを求めようというものです。困ったことがあったら身近な大人に相談したり、友達の元気がなかったら声を掛けてあげたりできるようになってほしいです。

 

ストレスをため込まないように自分なりの発散方法を考えました。